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	<title>御知らせ（御挨拶？） へのコメント</title>
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	<description>研いだ包丁のビフォーアフターなどを載せていきます。</description>
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		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-23957</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 04:43:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先ほどのコメントの続きですが、今回お預かりした包丁の所有者は、私よりは遙か質の高い取組みをされる方ですので、是非村上先生を紹介させて頂きたいと考えております。

今回もご丁寧に有難うございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先ほどのコメントの続きですが、今回お預かりした包丁の所有者は、私よりは遙か質の高い取組みをされる方ですので、是非村上先生を紹介させて頂きたいと考えております。</p>
<p>今回もご丁寧に有難うございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-23955</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 04:38:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お忙しい中、早速にアドバイスを頂き有難うございます。

何事も熱心に取り組む方なので、良いアドバイスをさせて頂きたいと思いご相談させて頂きました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お忙しい中、早速にアドバイスを頂き有難うございます。</p>
<p>何事も熱心に取り組む方なので、良いアドバイスをさせて頂きたいと思いご相談させて頂きました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-23954</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 03:20:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[小坊主様

お久し振りです、研ぎ練習に余念が無いのは流石ですね。

御質問の人造ですが、好みや腕前・刃物との相性も有りますので厳密には各種、使って見ないと判断は難しいですね。俎上に上がった黒幕は、研承よりもラインナップがシンプルで、入手も幾分は容易なので選択・購入で便利かもしれません。1000とか2000で大抵は間に合うと思われますが、一方で低番手の硬さが落ちたとか云う評判が気に成ったり。

研承は、シリーズが細分化されて来ているので選択の幅が広がったとも言えますが、購入者側に基準が無ければ選択に迷うでしょう。私は斬の1000とか継の3000とかが上の選択に対比するべきかと考えます。勿論、もっと他に選ぶべき石・組み合わせも有るでしょう。成の1000も個性が有りますし。面直しの労力は少し増しましたが。

天然に成りますと、更に選択の幅が広がってしまいます。此処では仕上げ砥、との前提で進めますが・・・基本的に中硬の巣板であれば適合する可能性が高いでしょうし、もう少し切れと永切れが欲しいという事なら、硬口の巣板や同等の合砥になるでしょうか。具体的には其々、丹波系の巣板・奥殿の巣板・中山の戸前や並砥、と云った所です。案外、見落とされがちですが中山の並砥は汎用性が高くて切れ・永切れも可成り期待出来る石だと思います。戸前・浅葱とは違う砥ぎ易さも気に入っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小坊主様</p>
<p>お久し振りです、研ぎ練習に余念が無いのは流石ですね。</p>
<p>御質問の人造ですが、好みや腕前・刃物との相性も有りますので厳密には各種、使って見ないと判断は難しいですね。俎上に上がった黒幕は、研承よりもラインナップがシンプルで、入手も幾分は容易なので選択・購入で便利かもしれません。1000とか2000で大抵は間に合うと思われますが、一方で低番手の硬さが落ちたとか云う評判が気に成ったり。</p>
<p>研承は、シリーズが細分化されて来ているので選択の幅が広がったとも言えますが、購入者側に基準が無ければ選択に迷うでしょう。私は斬の1000とか継の3000とかが上の選択に対比するべきかと考えます。勿論、もっと他に選ぶべき石・組み合わせも有るでしょう。成の1000も個性が有りますし。面直しの労力は少し増しましたが。</p>
<p>天然に成りますと、更に選択の幅が広がってしまいます。此処では仕上げ砥、との前提で進めますが・・・基本的に中硬の巣板であれば適合する可能性が高いでしょうし、もう少し切れと永切れが欲しいという事なら、硬口の巣板や同等の合砥になるでしょうか。具体的には其々、丹波系の巣板・奥殿の巣板・中山の戸前や並砥、と云った所です。案外、見落とされがちですが中山の並砥は汎用性が高くて切れ・永切れも可成り期待出来る石だと思います。戸前・浅葱とは違う砥ぎ易さも気に入っています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-23948</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 21:40:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ご無沙汰しております。

最近、自らの勉強のために、友人知人の包丁をお預かりして、研がせて頂いています。

先日お預かりした包丁は、「正臣作」と銘のある三徳ですが、ネットで調べましたら、「ハイカーボンステンレス」を使用との記述がありました。知人も自宅で研がれているのですが、全く切れない！と奥様に文句を言われているようです。


使用されている人造砥石にも問題があるかも？と想像したりしています。知人が新たに、人造砥石を購入したい希望があるならば、どういった砥石を薦めればよいでしょうか？手持ちの包丁は、ステンレスの洋包丁のようです。手っ取り早いのは、「刃の黒幕」でしょうか？それとも、「研承シリーズ」が良いでしょうか？

また、天然砥石が使ってみたい！との希望がもしあったときには、「ハイカーボンステンレス」の包丁にも適合する可能性のある天然砥石として、1本お薦めするとすれば、よい天然がありますか？ご返答可能な範囲でアドバイス頂ければ有難いです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。</p>
<p>最近、自らの勉強のために、友人知人の包丁をお預かりして、研がせて頂いています。</p>
<p>先日お預かりした包丁は、「正臣作」と銘のある三徳ですが、ネットで調べましたら、「ハイカーボンステンレス」を使用との記述がありました。知人も自宅で研がれているのですが、全く切れない！と奥様に文句を言われているようです。</p>
<p>使用されている人造砥石にも問題があるかも？と想像したりしています。知人が新たに、人造砥石を購入したい希望があるならば、どういった砥石を薦めればよいでしょうか？手持ちの包丁は、ステンレスの洋包丁のようです。手っ取り早いのは、「刃の黒幕」でしょうか？それとも、「研承シリーズ」が良いでしょうか？</p>
<p>また、天然砥石が使ってみたい！との希望がもしあったときには、「ハイカーボンステンレス」の包丁にも適合する可能性のある天然砥石として、1本お薦めするとすれば、よい天然がありますか？ご返答可能な範囲でアドバイス頂ければ有難いです。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22774</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 11:59:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[村上先生

ご返答ありがとうございます。
また、ゆっくりと書き込みさせて頂きたく思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>村上先生</p>
<p>ご返答ありがとうございます。<br />
また、ゆっくりと書き込みさせて頂きたく思います。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22767</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 15:28:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[小坊主様

引き籠りに引き籠り問題を尋ねるのは、可成り蓋然性の高い意見を聞けると御考えの事なのでしょう。ですが、犯罪が何故に起きるのか・争いが無くならないのは何故か、と殆ど同じくらいに多様な理由が有ると思います。問題は、一線を超える者と越えない者の差でしょうか。

金銭問題・感情の擦れ違い・土地や水利の権・民族や宗教対立・男女間の縺れ等、根は近いのでは無いでしょうか。それ故に、個別の原因に付いて対症療法的なアプローチが必要であろうと考えられますし砥道が只、其れ一つを以って解決に資すると考えてはいません。

それでも、対症療法以外として根源的な解決法の模索の手掛かりには成るかも知れません。生老病死、とは人間の悩みの代表とされている様ですが、其処は考え方と認識の変化に因り受け止め方に差が出るのだろうと思っています。現実が変えられないのなら、受け手たる自分・動くべき主体たる自分が変われ。と言うのにも繋がりそうです。

その観点では、先の御質問への内容と重複しそうですが、自身の精神状態を整える。あと、身体操作の精密化・直線や平面への感覚と視覚的感覚の向上などは（絵画・製図・製作、何らかの）自己実現への手助けと成り、自信の喪失や非社交的な状態からの脱皮に近付くのではと考えられます。私自身への効果は未だ十分では無いものの、プラシーボ以上の違いは出て居る様な気もします。まあ、自己暗示でも効果が有れば有用ですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小坊主様</p>
<p>引き籠りに引き籠り問題を尋ねるのは、可成り蓋然性の高い意見を聞けると御考えの事なのでしょう。ですが、犯罪が何故に起きるのか・争いが無くならないのは何故か、と殆ど同じくらいに多様な理由が有ると思います。問題は、一線を超える者と越えない者の差でしょうか。</p>
<p>金銭問題・感情の擦れ違い・土地や水利の権・民族や宗教対立・男女間の縺れ等、根は近いのでは無いでしょうか。それ故に、個別の原因に付いて対症療法的なアプローチが必要であろうと考えられますし砥道が只、其れ一つを以って解決に資すると考えてはいません。</p>
<p>それでも、対症療法以外として根源的な解決法の模索の手掛かりには成るかも知れません。生老病死、とは人間の悩みの代表とされている様ですが、其処は考え方と認識の変化に因り受け止め方に差が出るのだろうと思っています。現実が変えられないのなら、受け手たる自分・動くべき主体たる自分が変われ。と言うのにも繋がりそうです。</p>
<p>その観点では、先の御質問への内容と重複しそうですが、自身の精神状態を整える。あと、身体操作の精密化・直線や平面への感覚と視覚的感覚の向上などは（絵画・製図・製作、何らかの）自己実現への手助けと成り、自信の喪失や非社交的な状態からの脱皮に近付くのではと考えられます。私自身への効果は未だ十分では無いものの、プラシーボ以上の違いは出て居る様な気もします。まあ、自己暗示でも効果が有れば有用ですね。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22764</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 17:35:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[村上先生

今、日本社会が抱える「引きこもり」について、学んでいるのですが、現在では、数十万人の方々が「引きこもり」の生活で苦しんでおられるようですね。

村上先生は、この「引きこもり」の原因はどのようにお考えでしょうか？また、砥道が何かお役に立てる可能性はありますでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>村上先生</p>
<p>今、日本社会が抱える「引きこもり」について、学んでいるのですが、現在では、数十万人の方々が「引きこもり」の生活で苦しんでおられるようですね。</p>
<p>村上先生は、この「引きこもり」の原因はどのようにお考えでしょうか？また、砥道が何かお役に立てる可能性はありますでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22745</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 18:30:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「砥道賛成」様

コメントの内容を拝見しまして、相当に研ぎの世界に通じておられる方の印象を持ちました。
右も、左も分からぬ初心者が、生意気なコメントばかり書き込みまして、失礼の段、何卒ご容赦くださいませ。

一度、是非とも直接お会いしてお話、ご指導を賜ることが出来ましたら有難く思うのですが、亀岡の天然砥石館とお住まいはお近くでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「砥道賛成」様</p>
<p>コメントの内容を拝見しまして、相当に研ぎの世界に通じておられる方の印象を持ちました。<br />
右も、左も分からぬ初心者が、生意気なコメントばかり書き込みまして、失礼の段、何卒ご容赦くださいませ。</p>
<p>一度、是非とも直接お会いしてお話、ご指導を賜ることが出来ましたら有難く思うのですが、亀岡の天然砥石館とお住まいはお近くでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22744</link>
		<dc:creator><![CDATA[小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 18:23:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[村上先生

刃物を研ぐ行為は、自ら考え、理性的に判断を下していく事なのでしょうね・・・。禁欲的で、苦行のような内容は多くの方々には広まりにくいと私も感じます。

刃物の最大限の性能を引き出す研ぎ技術の習得は、簡単ではないですが、楽しみながら取り組む事ができるのが、この世界の素晴らしいところですね！

「砥道賛成」様より、これ以上ない賛意のお言葉がありました。

「砥道。これは、世界平和に繋がる万人にとっての利益だ。」


焦らず、着実に共感者様を増やしていけるとよいですね！




私は、以前から気になっているのですが、先生のブログは多くの方々が閲覧し、「教科書」のようにして学ばれておられる方も少なくないと感じます。

しかし、コメントを書き込む方が少ないように感じています。「砥道」の理念などをお伝えする手段としても、先生のブログ等は非常に重要なツールのように感じます。

砥道の共感者様を増やす意味でも、もっと「コメント」の書き込みが増えるような、環境整備も必要のように感じるのですが、いかがでしょうか？


また、砥道に賛意をお持ちでも、そのご意志を表明しておられない方々もおられるように思います。


賛成だ！


の一言でも、書き込み頂ければ、刃物や砥石たちも、涙を流し、いや砥汁を流し、喜ぶと思うのですが・・・。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>村上先生</p>
<p>刃物を研ぐ行為は、自ら考え、理性的に判断を下していく事なのでしょうね・・・。禁欲的で、苦行のような内容は多くの方々には広まりにくいと私も感じます。</p>
<p>刃物の最大限の性能を引き出す研ぎ技術の習得は、簡単ではないですが、楽しみながら取り組む事ができるのが、この世界の素晴らしいところですね！</p>
<p>「砥道賛成」様より、これ以上ない賛意のお言葉がありました。</p>
<p>「砥道。これは、世界平和に繋がる万人にとっての利益だ。」</p>
<p>焦らず、着実に共感者様を増やしていけるとよいですね！</p>
<p>私は、以前から気になっているのですが、先生のブログは多くの方々が閲覧し、「教科書」のようにして学ばれておられる方も少なくないと感じます。</p>
<p>しかし、コメントを書き込む方が少ないように感じています。「砥道」の理念などをお伝えする手段としても、先生のブログ等は非常に重要なツールのように感じます。</p>
<p>砥道の共感者様を増やす意味でも、もっと「コメント」の書き込みが増えるような、環境整備も必要のように感じるのですが、いかがでしょうか？</p>
<p>また、砥道に賛意をお持ちでも、そのご意志を表明しておられない方々もおられるように思います。</p>
<p>賛成だ！</p>
<p>の一言でも、書き込み頂ければ、刃物や砥石たちも、涙を流し、いや砥汁を流し、喜ぶと思うのですが・・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6309#comment-22743</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 16:23:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人間は煩悩具足の存在では有りますが、考える葦でもある筈です。理性や公共の利益が社会全般に好影響を齎し、それが我が身にも返って来るとの認識を持てれば、直ちに我欲を満たさんとする衝動も抑制されたりするのではと期待してみたり。

活動への御協力は、親しんで来られた数々の道への研鑽との兼ね合いを見つつ、其れらへのメリットを活かせる方向である場合や、序での際に御願いい出来ましたらと思います。今後も宜しく御願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>人間は煩悩具足の存在では有りますが、考える葦でもある筈です。理性や公共の利益が社会全般に好影響を齎し、それが我が身にも返って来るとの認識を持てれば、直ちに我欲を満たさんとする衝動も抑制されたりするのではと期待してみたり。</p>
<p>活動への御協力は、親しんで来られた数々の道への研鑽との兼ね合いを見つつ、其れらへのメリットを活かせる方向である場合や、序での際に御願いい出来ましたらと思います。今後も宜しく御願い致します。</p>
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