<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>天然砥石の使い分けに付いて簡単に へのコメント</title>
	<atom:link href="http://togiyamurakami.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=6277" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277</link>
	<description>研いだ包丁のビフォーアフターなどを載せていきます。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 09 Jan 2026 18:15:06 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-34583</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Jan 2022 05:29:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-34583</guid>
		<description><![CDATA[コメントを有り難う御座います。其々、表と裏に適した砥石の使い分けを実現出来て居る御様子にて、選別砥石を存分に活躍させていらっしゃるのが目に浮かびます。御依頼に応えられた想いで、幸甚に存じます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントを有り難う御座います。其々、表と裏に適した砥石の使い分けを実現出来て居る御様子にて、選別砥石を存分に活躍させていらっしゃるのが目に浮かびます。御依頼に応えられた想いで、幸甚に存じます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Skidson より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-34573</link>
		<dc:creator><![CDATA[Skidson]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jan 2022 23:03:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-34573</guid>
		<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://skidson.online/announcements&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;rpg games&lt;/a&gt; ご選別頂いた砥石達で楽しい研ぎライフ送れています自分の包丁はご選別頂いた板の上に乗った巣板で裏を裏押し用の東の砥石で仕上げる!]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://skidson.online/announcements" rel="nofollow">rpg games</a> ご選別頂いた砥石達で楽しい研ぎライフ送れています自分の包丁はご選別頂いた板の上に乗った巣板で裏を裏押し用の東の砥石で仕上げる!</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>北海道のＳ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22612</link>
		<dc:creator><![CDATA[北海道のＳ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 12:23:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22612</guid>
		<description><![CDATA[ご選別頂いた巣板での仕上げ文句なく切れるのですが、違う砥石で仕上げたら、どの様に切れ方変わるのかな？もっと掛かる刃になるのかな？
と贅沢な欲求です。

しかし、趣味のオートバイと一緒で、性能が引き出せる操る腕と、狙った走りが出来るようセットする腕がないと、どんなに高価なマシンや、パーツも宝の持ち腐れになってしまいますよね。

包丁の扱い方、研ぎ方楽しく試行錯誤繰り返して勉強します！

かかり過ぎ注意！凄く気になりました（笑）
砥石達楽しみにお待ちしております！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご選別頂いた巣板での仕上げ文句なく切れるのですが、違う砥石で仕上げたら、どの様に切れ方変わるのかな？もっと掛かる刃になるのかな？<br />
と贅沢な欲求です。</p>
<p>しかし、趣味のオートバイと一緒で、性能が引き出せる操る腕と、狙った走りが出来るようセットする腕がないと、どんなに高価なマシンや、パーツも宝の持ち腐れになってしまいますよね。</p>
<p>包丁の扱い方、研ぎ方楽しく試行錯誤繰り返して勉強します！</p>
<p>かかり過ぎ注意！凄く気になりました（笑）<br />
砥石達楽しみにお待ちしております！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22610</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 07:15:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22610</guid>
		<description><![CDATA[Ｓ様

私も以前、本戸前の砥ぎ感と仕上がりが良いなと思ってシリーズを揃えつつ有ったのですが、白身魚などの刺身では千枚系統よりも引きに距離を要するのでシリーズを入れ替えた経緯が有ります。木材などには大して差が出なかったので不思議な物です。

少し真っ当な炭素鋼なら（性格が素直ならステンレスでも）、目の細かめの巣板で髪が容易に切れます。勿論、永切れと両立する標準研ぎです。ですが、より永切れと鋭利さを求めると（超）硬い巣板や硬口の合砥が必要に成ります。そして研ぎ方や切り方に習熟して来ると、殆ど上滑りせずに短距離で切れます。てっさや白身の昆布締めなどは相応に難易度は上がりますが。

掛かりながら滑らかに切れるなら八枚の超硬い物・中山の赤ピン硬口・奥殿の天井巣板超硬、あたりですね。最後のは掛かり過ぎ注意な感じですが、現在私が其の方向で仕上げたい時に最も当てにしている石です。其の内、適当な物が出ましたら中山赤ピンと奥殿天井、試して頂くのに御送りしてみましょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｓ様</p>
<p>私も以前、本戸前の砥ぎ感と仕上がりが良いなと思ってシリーズを揃えつつ有ったのですが、白身魚などの刺身では千枚系統よりも引きに距離を要するのでシリーズを入れ替えた経緯が有ります。木材などには大して差が出なかったので不思議な物です。</p>
<p>少し真っ当な炭素鋼なら（性格が素直ならステンレスでも）、目の細かめの巣板で髪が容易に切れます。勿論、永切れと両立する標準研ぎです。ですが、より永切れと鋭利さを求めると（超）硬い巣板や硬口の合砥が必要に成ります。そして研ぎ方や切り方に習熟して来ると、殆ど上滑りせずに短距離で切れます。てっさや白身の昆布締めなどは相応に難易度は上がりますが。</p>
<p>掛かりながら滑らかに切れるなら八枚の超硬い物・中山の赤ピン硬口・奥殿の天井巣板超硬、あたりですね。最後のは掛かり過ぎ注意な感じですが、現在私が其の方向で仕上げたい時に最も当てにしている石です。其の内、適当な物が出ましたら中山赤ピンと奥殿天井、試して頂くのに御送りしてみましょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>北海道のＳ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22607</link>
		<dc:creator><![CDATA[北海道のＳ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 16:40:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22607</guid>
		<description><![CDATA[砥石選別お疲れ様でした！！

何か楽しそうな砥石達に出会われたご様子！ラインナップ楽しみにしてます。

ご選別頂いた素晴らしい砥石達沢山あるのに…村上さんの砥石のお話、読んでいると砥石欲しくなります（笑）

鋼の和包丁の方ですが、硬いので仕上げると、滑らかなのですが滑ると言うか切るのに距離がある感じに思え、巣板だと少し滑りが無くなり掛かる様に、そんな切れ方が好きです。

超仕上げの段階でその様な変化を感じれてご選別砥石楽しいです。

手ごたえ有る切れ方方向に仕上がる面白そうな砥石の候補有ればご選別頂きたいです！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>砥石選別お疲れ様でした！！</p>
<p>何か楽しそうな砥石達に出会われたご様子！ラインナップ楽しみにしてます。</p>
<p>ご選別頂いた素晴らしい砥石達沢山あるのに…村上さんの砥石のお話、読んでいると砥石欲しくなります（笑）</p>
<p>鋼の和包丁の方ですが、硬いので仕上げると、滑らかなのですが滑ると言うか切るのに距離がある感じに思え、巣板だと少し滑りが無くなり掛かる様に、そんな切れ方が好きです。</p>
<p>超仕上げの段階でその様な変化を感じれてご選別砥石楽しいです。</p>
<p>手ごたえ有る切れ方方向に仕上がる面白そうな砥石の候補有ればご選別頂きたいです！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22606</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 15:45:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22606</guid>
		<description><![CDATA[Ｓ様

御世話になっております、その後も砥石達の性能に御不満無く楽しんで頂いている様子にて何よりです。今日は高雄で、長四郎？の屋号で取引されていた原石を触る機会を頂き、中岡さんと二人で割っては選別を半日やって来ました。研ぎ易いのに仕上がりも良い戸前系で、他の東物とは少しずつ違う様な印象です。初心者に親切な中硬で適度に泥も出る石でしたが、少し先にショッピングカートが完成したらアップする事に成りそうです。

和・洋の包丁に対して、行なっていらっしゃる砥石の選択は王道の一つですので、同じ方向性で其れ以上の仕上がりを求めるのは容易では無い程です。逆を言えば、滑らかさ重視の切れよりも（語弊は有りますが、飽くまでも超仕上げレベル同士での比較上）ザックリ掛かる性格の刃にする、とかならバラエティを増やせるくらいでしょうか。

その意味では、（此れも凄くバラつきの幅が広いですが）中山の赤ピンは「面白い」かも知れません。中硬ので砥ぐとツツーと切れるのに、少しサクッと切れる感じが加わると言いますか、荒々しいのは嫌だけれど、少しの手応えが欲しい時には良いと言いますか。硬く細かいので研ぐと、他のカミソリ砥クラスに近付いて行きますので判断の分かれる所でしょう。

何れにしても、最終仕上げ砥石の質・性格の違いを楽しめる方・その違いで切る対象物への性能の変化を重視する方には価値の有る砥石と言えるでしょう。少なくとも、赤ピンは柔らかくて荒い物という既成の概念をお持ちの方には、私と同じく認識を改めてくれる事請け合いです。（但し、中硬・硬に限る。軟はやはり軟なりですね。）]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｓ様</p>
<p>御世話になっております、その後も砥石達の性能に御不満無く楽しんで頂いている様子にて何よりです。今日は高雄で、長四郎？の屋号で取引されていた原石を触る機会を頂き、中岡さんと二人で割っては選別を半日やって来ました。研ぎ易いのに仕上がりも良い戸前系で、他の東物とは少しずつ違う様な印象です。初心者に親切な中硬で適度に泥も出る石でしたが、少し先にショッピングカートが完成したらアップする事に成りそうです。</p>
<p>和・洋の包丁に対して、行なっていらっしゃる砥石の選択は王道の一つですので、同じ方向性で其れ以上の仕上がりを求めるのは容易では無い程です。逆を言えば、滑らかさ重視の切れよりも（語弊は有りますが、飽くまでも超仕上げレベル同士での比較上）ザックリ掛かる性格の刃にする、とかならバラエティを増やせるくらいでしょうか。</p>
<p>その意味では、（此れも凄くバラつきの幅が広いですが）中山の赤ピンは「面白い」かも知れません。中硬ので砥ぐとツツーと切れるのに、少しサクッと切れる感じが加わると言いますか、荒々しいのは嫌だけれど、少しの手応えが欲しい時には良いと言いますか。硬く細かいので研ぐと、他のカミソリ砥クラスに近付いて行きますので判断の分かれる所でしょう。</p>
<p>何れにしても、最終仕上げ砥石の質・性格の違いを楽しめる方・その違いで切る対象物への性能の変化を重視する方には価値の有る砥石と言えるでしょう。少なくとも、赤ピンは柔らかくて荒い物という既成の概念をお持ちの方には、私と同じく認識を改めてくれる事請け合いです。（但し、中硬・硬に限る。軟はやはり軟なりですね。）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>北海道のＳ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22605</link>
		<dc:creator><![CDATA[北海道のＳ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 13:27:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22605</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりです！
次はどんな刃物や砥石達が登場して、村上さんどんな風に研がれるのかな？
など毎度更新楽しみにしてます。

ご選別頂いた砥石達で楽しい研ぎライフ送れています。
自分の包丁は、ご選別頂いた板の上に乗った巣板で裏を裏押し用の東の砥石で仕上げるのが自分では、掛かりかた？切れ方が好きです。

またステンの包丁はご選別頂いた硬い砥石で終えるとカエリも刃線もキレイに仕上がって、感激してます。

しかし、どれも教えて頂いたり村上さんのブログを読んで真似させて頂いてます。

最終の仕上げの砥石の選択の判断は、切れ方
で判断するものなのでしょうか？

あと砥石が揃って満足しているのですが…最近登場良くする赤ピン砥石が気になり、どんな砥石でしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お久しぶりです！<br />
次はどんな刃物や砥石達が登場して、村上さんどんな風に研がれるのかな？<br />
など毎度更新楽しみにしてます。</p>
<p>ご選別頂いた砥石達で楽しい研ぎライフ送れています。<br />
自分の包丁は、ご選別頂いた板の上に乗った巣板で裏を裏押し用の東の砥石で仕上げるのが自分では、掛かりかた？切れ方が好きです。</p>
<p>またステンの包丁はご選別頂いた硬い砥石で終えるとカエリも刃線もキレイに仕上がって、感激してます。</p>
<p>しかし、どれも教えて頂いたり村上さんのブログを読んで真似させて頂いてます。</p>
<p>最終の仕上げの砥石の選択の判断は、切れ方<br />
で判断するものなのでしょうか？</p>
<p>あと砥石が揃って満足しているのですが…最近登場良くする赤ピン砥石が気になり、どんな砥石でしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>むらかみ より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22601</link>
		<dc:creator><![CDATA[むらかみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 01:15:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22601</guid>
		<description><![CDATA[小坊主様

水の量に関してですが、こう考えて頂ければ。恐らく人造の砥石であっても、面直し（つらなおし）の時はダイヤモンド砥石で行なっている事でしょう。その際、水分が減って泥が多目且つ乾き気味に成ると張り付いて来ませんか？

張り付くという事は抵抗が大き過ぎ・泥が多く水分に因る滑走の低下ですが、イコール上滑りしないとも言えます。天然の硬い砥石はダイヤ上でも滑り易い物ですが、泥が出て来ると（砥粒が砥粒に衝突・乗っかるんでしょう）滑り過ぎが緩和されます。其れを人為的に前もって準備するのが伊予砥での泥出しだったり。

此の状態から類推される事は、硬度の高い（或いは既に平滑・研ぎ目が細かくなっている）鋼材を下ろすのには水分が多過ぎ（泥が少な過ぎ）では上滑りするという事です。少な過ぎは言わずもがな、傷が入るか滑走しません。

砥石の活用は、講習の内容と此処までの内容を把握した上は実践でトライアンドエラーでしょうね。其れしか無いかと。

砥石の硬さのイレギュラーは、自然のやる事ですから。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小坊主様</p>
<p>水の量に関してですが、こう考えて頂ければ。恐らく人造の砥石であっても、面直し（つらなおし）の時はダイヤモンド砥石で行なっている事でしょう。その際、水分が減って泥が多目且つ乾き気味に成ると張り付いて来ませんか？</p>
<p>張り付くという事は抵抗が大き過ぎ・泥が多く水分に因る滑走の低下ですが、イコール上滑りしないとも言えます。天然の硬い砥石はダイヤ上でも滑り易い物ですが、泥が出て来ると（砥粒が砥粒に衝突・乗っかるんでしょう）滑り過ぎが緩和されます。其れを人為的に前もって準備するのが伊予砥での泥出しだったり。</p>
<p>此の状態から類推される事は、硬度の高い（或いは既に平滑・研ぎ目が細かくなっている）鋼材を下ろすのには水分が多過ぎ（泥が少な過ぎ）では上滑りするという事です。少な過ぎは言わずもがな、傷が入るか滑走しません。</p>
<p>砥石の活用は、講習の内容と此処までの内容を把握した上は実践でトライアンドエラーでしょうね。其れしか無いかと。</p>
<p>砥石の硬さのイレギュラーは、自然のやる事ですから。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>初心者の小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22600</link>
		<dc:creator><![CDATA[初心者の小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 18:53:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22600</guid>
		<description><![CDATA[追加でご質問ですが、巣板（しかも柔らかいとされる天井）でありながら、他所の大抵の巣板は云うに及ばず合砥をも凌駕する硬さ、細やかさを示したりする場合がある・・・とのことですが、何故そのような現象が起きるのでしょか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>追加でご質問ですが、巣板（しかも柔らかいとされる天井）でありながら、他所の大抵の巣板は云うに及ばず合砥をも凌駕する硬さ、細やかさを示したりする場合がある・・・とのことですが、何故そのような現象が起きるのでしょか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>初心者の小坊主 より</title>
		<link>http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22599</link>
		<dc:creator><![CDATA[初心者の小坊主]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 18:43:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://togiyamurakami.jp/blog/?p=6277#comment-22599</guid>
		<description><![CDATA[色々と質問させて頂き申し訳ないのですが、頂いたサンプル2種と、購入させていただいた3種を、実際に刀鍛冶による包丁で用いる場合、具体的な用法が今ひとつピン！と来ないのですが・・・理解力が足りず申し訳ありません。急ぎませんので、宜しくご教授下さいませ。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>色々と質問させて頂き申し訳ないのですが、頂いたサンプル2種と、購入させていただいた3種を、実際に刀鍛冶による包丁で用いる場合、具体的な用法が今ひとつピン！と来ないのですが・・・理解力が足りず申し訳ありません。急ぎませんので、宜しくご教授下さいませ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
